SDGs「アウトサイド・イン」ワークショップ

SDGs「アウトサイド・イン」

SDGs「アウトサイド・イン」は社会課題を起点として解決方法を考えるアプローチです 今までの企業戦略は、基本的にプロダクトアウトやマーケットインが主流でしたが、マーケットインのベクトルを少し伸ばすと、社会のニーズがあり、新しいビジネスにつながります。

アウトサイドインの概念図

ワークショップでは、SDGs×SWOT分析シートを用いて、SDGsに対し自社の弱みと強み、ビジネスの機会とリスクを評価します。特に自社のビジネスの機会となりえるSDGsゴールを1つ選び、課題を解決するビジネスアプローチを考えます。

SDGsアウトサイドインの事例(オルタナ56号)

ワークショップを体験する事でSDGsを自分事化し、自分の仕事に結びつけて考える事が出来ます。ご希望に合わせて、カスタマイズも可能です。

実績


ヤフー「SDGsダイアログ2019」のレポート https://about.yahoo.co.jp/csr/report/013.html
ステークホルダーダイアログの一環として、ヤフー社員様向けSDGs「アウトサイド・イン」ワークショップを実施しました。ワークショップには、サービス担当者、コーポレート部門担当者、エンジニア、人事担当者など部門横断的に多様な参加者が集まり、事業を通じて社会に貢献するアイディアを出し合いました。

その他、IT企業、生命保険会社、電機メーカー、電鉄会社など多数の実績があります。

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